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本気でヌカせにくる人妻たちと繋がる神アプリ「グラン」

投稿者様プロフィール

高原しんやさん(42歳・男性・鹿児島県・個人配送業)から寄せられた、スマホを通じて体験したテレビ電話エッチの告白です。

今回ご紹介するのは、鹿児島県在住・42歳の個人配送業を営む高原しんやさんから届いた、生々しいスマホライブチャット体験談です。

舞台は、今人気急上昇中のアダルトアプリ「グラン」。

テレビ電話で繋がったのは、夫が単身赴任中という欲求不満の人妻。
画面越しに溢れる色気、大胆な見せつけ、そして激しすぎるオナニー。

ただのエロ配信では終わらない――
本気でヌかせに来る“ムチムチ熟女”たちとの見せ合いは、想像以上に深く濃い体験だったようです。

人妻・熟女好きの方には特に刺さる内容となっていますので、どうぞ最後までお楽しみください。

テレビ電話で淫語責め…「グラン」で出会った人妻たちは本気で抜かせにくる

最近、俺が毎晩のように開いてしまうスマホアプリがある。
それが「GRAN(グラン)」というテレビ電話対応のアダルトライブチャットアプリだ。

このアプリ、対応端末はiPhoneとAndroidだけで、PCからはアクセスできない仕様。
つまり、完全に“スマホ専用のヌキ場”だと割り切って楽しめる。

クレア」の姉妹サービスとして知られているだけあって、クオリティも高く、なにより登録している女性のタイプがハッキリしている。
基本的には、30代〜40代前半の人妻・熟女が中心。とはいえ、単なるオバサンではなく、“ムンムンに性欲が溜まった”ような色気だらけの大人女性ばかりで、実際に話してみると想像以上にエロい。

肌見せ系の若妻、甘え上手な熟女、そして現役主婦なのに大胆な見せチャットに慣れきった淫乱系。
タイプは様々だが、ひとつだけ共通しているのは――みんなエロトークと見せ合いに積極的ということ。

初回利用時、正直通話料金が少し高めに感じた。
でも実際には、掲示板やブログの閲覧、自己紹介ムービーの視聴などが無料でできる上、事前に女性の雰囲気や性格を掴めるので、ハズレを引く確率がかなり低い。

他のアプリだと、通話は安くても「メールは有料」「動画は別料金」とかで、結果的に割高になることが多い。
そう考えると、「グラン」はトータルで見ればむしろ良心的だった。

本番さながらのエロ通話…すぐに脱ぐ、すぐに咥える、それが日常

初めてアプリを起動して入室した女性は、プロフィールに「2児の母/昼はパート/夜はオナ電好き」とあった熟女・えみこさん(仮名)。

最初こそ礼儀正しく自己紹介してくれたが、こっちが少しでも下ネタを混ぜると、すぐにスイッチが入った。

「下着だけになってもいい?…今日はなんだか濡れてる気がしてさ…」

そう言って、カメラの前でレースのパンティをゆっくりと下げながら、アソコを指で割って“くぱぁ”と見せてきた。
スマホ越しに覗き込むようにしていた俺は、その時点で一気にギンギンに。

「舐めたい?でも我慢して…私がイッてるとこ、ちゃんと見てね」

乳首を摘まんで喘ぎ声を漏らしながら、指マンを始めた彼女は、完全に“プロの見せ方”を知っていた。

声のトーン、カメラの角度、脚の開き方――
どれも男心を分かっていて、視覚と聴覚に同時に突き刺してくる。

気づけば俺もパンツを脱ぎ、カメラ越しにチンコを握っていた。
そのまま2人で見せ合いながらのオナニーが始まり、彼女は「声、我慢しないで出していいよ」「もっと腰動かして見せて」と、淫語責めで追い込んでくる。

まるでテレフォンセックスとビデオ通話を掛け合わせたような臨場感。
しかも、よくある素人女性のような“恥じらい”や“見せ渋り”は一切なく、むしろ**「抜かせに来ている」プロ意識の高い人妻たち**が揃っている印象だ。

むっちり巨乳の奥様がノーブラで乳首をツンと突き出して誘惑してきたり、スレンダー熟女がアナルをカメラに向けて「ここも見て」と囁いてきたり…。
性癖に合わせて女性を選べるのも大きな魅力だ。

もちろん、“脱ぎたがらない女性”や“清楚っぽいだけの営業トーク専門”みたいな子は皆無。
短時間で射精に持ち込みたいタイプの男性にとっては、この上ない環境だと思う。

俺自身も、グランを使い始めてからというもの、他のアプリでは物足りなさを感じるようになってしまった。

本気でイキたがってる人妻のオナニー配信は、ヌケるなんてもんじゃない

2回目に通話をしたのも、前回の「えみこさん(仮)」だった。

「今夜も、してくれる…?」

開口一番そう甘く聞いてくる彼女は、すでにスイッチが入っていたようで、薄いパジャマの下には明らかにエロ目的としか思えないレースのTバックが透けていた。

「今日は見せ合い、しよっか?」

そう囁きながら、スマホのカメラを自分の太ももに向けていく彼女。

脚を開くたびに、しっとりと濡れたパンティがずれていき、その奥がちらちらと顔を出す。
彼女は既婚者。旦那は単身赴任中とのことだったが、どう考えても普段から“ヌくため”にこの時間を使っているとしか思えないほど、カメラワークが自然でエロすぎた。

俺が「今日のパンティ、やばいな…」と褒めると、えみこさんは笑いながら両手で乳首を押さえ、「えっち…見せたくて穿いてたの、これ」と舌を出してくる。

もう我慢できず、俺もスマホのカメラを下に向け、パンツ越しにパンパンになった息子を見せた。

「ほんとに…すごい…っ」

彼女はクリトリスをパンティ越しに指でぐりぐりとこすりはじめ、やがて濡れ染みがくっきりと浮き上がった部分を押し広げながら、秘部を露わにしてきた。

「ねぇ…一緒に、しよ?見せ合いながらイこうよ」

この言葉を合図に、画面の中と外で、同時に本気のオナニーが始まった。

えみこさんは乳首を引っ張りながら指マンを続け、愛液をたっぷり絡めてグチュグチュと音を立てていた。

「しんやさんの、もっと見たい…出しそうになったら教えて」

そう言われ、こっちも腰を動かしながら限界まで我慢する。

画面の中のえみこさんは、下腹部を押さえながら「やばい…なんかきそう…もしかしたら潮…かも…っ」と言い始め、次の瞬間、カメラ越しに飛び散るような液体がフレームにかかった。

潮吹き――
それは間違いなく本物だった。

グランの熟女たちは“ただのオナ電”では終わらせない女たち

彼女の乱れた呼吸と声に背中を押され、俺もその場でビクビクと射精。
画面越しに出し合うなんて、まさに今どきの“遠隔セックス”だった。

余韻に浸る間もなく、彼女はにっこり笑いながらこんなことを言った。

「ねぇ、今度…下着、送ろっか?」

え?と聞き返すと、彼女は恥ずかしそうに「今日穿いてたやつ、しみついちゃってるから」と、ビニール袋にしまう様子をわざと見せてきた。

まさかの下着販売。

これまでのライブチャットでは見たことがなかったが、「グラン」では特定の女性と仲良くなると、こうした“プレゼント”や“個別販売”もあるという。

実際に後日、彼女からは使用済みパンティが送られてきた。
シミの濃さ、匂い、素材感までリアルすぎて、現実とつながっている感覚が一気に強くなった。

しかも、プレゼントだけでなく、次の通話では「穿いてくれてる?」と確認され、画面越しにパンティ越しの射精まで誘導される始末…。

ライブチャットの枠を超えた“関係性のエロさ”まで体感できたのは、間違いなく「グラン」だけだった。

お姉さん系のむっちり人妻ばかりで、最初からヌク気満々。
エロトークや露出までのハードルも低く、素人感を求める人には物足りないかもしれないが、抜きたい人間にとっては神アプリだと断言できる。

家でこっそり楽しむには最適すぎるこのアプリ。
スキマ時間でもサッとログインして、女体と性欲に溺れられる。
ビデオ通話型のエロアプリの中では、間違いなく“即ヌキ部門”のトップクラスだった。

管理人の感想

高原しんやさん、ご投稿ありがとうございました。

実際に体験した人にしかわからない、ライブチャットの“抜ける瞬間”。
今回の体験談は、単なる映像越しのエロを超えて、“肉感と欲望”が繋がる濃密なプレイを教えてくれるものでした。

グラン」はスマホ専用というシンプルな仕様ながら、相手女性との1対1での接続が基本。
だからこそ、まるでセックスしているかのような臨場感が得られるのが特徴です。

特に今回登場したような、現実で寂しさを抱える人妻が相手だと、その性欲の爆発ぶりは凄まじく、下着越しの愛液の染み、潮吹き、そして自らパンティを売ってくれる距離感まで体験できるのは、他のどのアプリにもない興奮要素でしょう。

エロトークまでの導線が極端に短く、カメラの前で即脱ぎ・即オナニーが展開されるテンポの良さも、短時間で確実にヌきたい人にはぴったりです。

むちむち巨乳系、甘えた声で誘導してくれる熟女、潮を吹いて悦ぶ主婦…。

タイプも豊富で、エロのハズレ率が非常に低いという点でも、「グラン」はまさに“即ヌキ特化型ライブチャット”。

高原さんのように、ひと晩で中毒者になる男性が続出しているのも納得です。

ぜひ、皆さんもこの世界に一歩踏み込んでみてはいかがでしょうか。

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