エンジェルライブで美熟女のみゆきと2ショット…乳首とマンコを犯し尽くして中出しした夜

エンジェルライブで美熟女のみゆきと2ショット…乳首とマンコを犯し尽くして中出しした夜

投稿者様プロフィール

拓海さん(42歳 男性 神奈川県在住 IT系フリーランス)から寄せられた、濃厚アダルトライブチャット体験談です。

仕事で大きなミスを犯してしまい、夜になってもイライラと欲求不満が収まらない。

そんなとき、私はいつもエンジェルライブにログインして、欲情をぶつける相手を探す。

その夜も眠れずにいた私は、ムラムラして夜更かししている女性を探していると、32歳のみゆきと出会った。

スタイル抜群のグラマラス美人で、色気たっぷりの大人の女性。

すぐに2ショット通話に持ち込み、挨拶もそこそこに濃厚なオンラインセックスが始まった。

最初は優しく首筋や耳を責めていたが、みるみるうちに言葉は過激になっていった。

「乳首を捻って、もっとエロい声出せよ」

「マンコ見せて、指で掻き回してみろ」

画面越しに響くみゆきの甘く蕩けた喘ぎ声と、クチュクチュという卑猥な水音。

オナホを突きながら本物のマンコと重ねて激しく腰を振るうちに、まるで本当に彼女の中に挿入しているような錯覚に陥った。

この夜、私は声と画面だけで、普段のリアルセックス以上に濃厚で淫乱な絶頂を味わうことになった。

エンジェルライブで美熟女と濃厚2ショット生セックス

仕事が上手くいかず、夜中になってもイライラが収まらない日がある。

そんな夜、私はよく「エンジェルライブ」にログインして、欲求をぶつける相手を探すことにしている。

その夜も大きなミスをやらかしてしまい、頭の中がぐちゃぐちゃだった。

「もう寝る気にならない……」と思い、スマホを手に取ってエンジェルライブを開いた。

ムラムラして眠れない女性を探していると、32歳の「みゆき」という女性が目に入った。

プロフィール写真はスタイル抜群のグラマラス美女。

すぐに2ショット通話に持ち込み、オンラインセックスが始まった。

みゆきは顔も体もかなりレベルが高く、色っぽい大人の女性という感じだった。

「みゆき、まずは後ろから首筋にキスするよ……」

私は低く囁きながら、彼女の反応を待った。

「あ……首、弱いんです……んっ」

「舌を這わせて、耳の裏までゆっくり舐め回す……」

同時に両手で彼女の大きな胸を鷲掴みにし、揉みしだき始めた。

「胸も同時に揉まれて……あぁ、ダメ……感じすぎちゃう……」

みゆきは目を細め、唇を軽く噛みながら画面越しにうっとりした表情を浮かべていた。

その表情がたまらなくエロくて、私のチンポはすでに痛いくらいに硬くなっていた。

「上、脱いで。みゆきのエロいおっぱい、ちゃんと見せて」

「え……もう? 恥ずかしいよ……」

「いいから。早く脱いで、オジサンに見せて」

少し恥ずかしがりながらも、みゆきは素直にシャツを脱ぎ、黒いレースのブラを外した。

画面いっぱいに現れたのは、形の良い重たそうなFカップの生乳。

ピンク色の乳首はすでに硬く尖っていて、触ったらすぐに感じてしまいそうな状態だった。

「すげえ綺麗な乳だ……揉みながら乳首を摘まんでやるよ」

「んあっ……! 強く吸うように……あぁんっ!」

私は自分のチンポを握りながら、彼女の乳首を舌で転がすような動きで責め続けた。

みゆきは身体をくねらせ、甘い喘ぎ声を漏らしている。

この時点で、すでに彼女の股間はぐしょぐしょに濡れているのが想像できた。

エンジェルライブの良いところは、夜中でもすぐにこんな美熟女と濃厚セックスができることだ。

私は本格的に彼女をイカせるつもりで、次の指示を準備していた。

美熟女のみゆきの乳首とクリを徹底的に犯す調教プレイ

画面に映し出されたみゆきの胸は、思ったより小ぶりだったが、形が綺麗で上向きの美しい乳房だった。

何より興奮したのは、すでに硬く尖りきった桜色の乳首。

ツンと上を向いて震えているのがたまらなくエロい。

「へえ、もう乳首がこんなに勃起してるじゃん。感じやすいんだな」

「やだ……言わないで……恥ずかしい……」

みゆきは両手で顔を覆い、耳まで真っ赤に染めていた。

その可愛らしい仕草に、私のチンポはさらに熱く脈打った。

「右の乳首を指で摘まんで、強く捻ってみて。俺が今、口に含んで舌で転がしてると思って」

彼女は素直に私の言葉に従い、右手の指で自分の乳首を摘まんで弄り始めた。

「んっ……あ……」

最初は小さかった喘ぎ声が、徐々に大きくなっていく。

乳首をいじるたびに身体をビクッと震わせ、感度がどんどん上がっているのが丸わかりだった。

「いい子だ。乳首を舐めながら、今度はパンツの上からクリトリスを擦ってあげてるよ」

みゆきは左手で自分の股間に手を伸ばし、パンティの上からクリを激しく刺激し始めた。

「あぁんっ! あっ、あっ……!」

身体をくねらせ、腰を小さく前後に動かしながら甘い声を上げ続ける。

「パンツ、もうびしょびしょに濡れてるのが画面越しにもわかるぞ。愛液が溢れて糸引いてるだろ?」

「だって……すごく気持ちいいの……あぁああんっ!」

彼女は背中を大きく仰け反らせ、脚をガクガク震わせながら初めての絶頂を迎えた。

そのイキ顔があまりにもエロくて、私は我慢できなくなっていた。

するとみゆきも完全にスイッチが入ったらしく、瞳を潤ませて淫らな笑みを浮かべた。

「今度は私が拓海さんを気持ちよくしてあげる……」

「こちこちに勃起した太いチンポ、パンツから出して?」

私は言われるままにズボンとパンツを一気に下ろし、すでに限界まで硬くなった肉棒を画面に向かって晒した。

「すっごい……脈打ってる……」

みゆきは自分の人差し指と中指を立て、私のチンポに見立てて近づけた。

「想像して……今、私が熱い舌でチンポの先端をレロレロ舐め回してるよ……」

彼女は指の先を自分の舌でねっとりと舐め始め、卑猥な音をわざと立てながら、カリ首の裏側を重点的に責めてくる。

「んちゅっ……れろれろ……じゅるるっ……」

その様子を見ているだけで、実際にフェラチオされているような錯覚に陥った。

「もっと奥まで咥えたい……喉の奥までチンポをずっぽり咥え込んで、ジュポジュポ吸い上げてあげる……」

みゆきは指を口の奥深くまで入れ、涎を垂らしながら激しく頭を動かし始めた。

私は必死に自分の肉棒を握りしめ、彼女の動きに合わせて激しくしごき続けた。

この時点で、私の先走り汁はすでに大量に溢れ、画面越しのみゆきの淫らな表情と相まって、頭の中が完全にエロ一色になっていた。

オナホに本物のマンコを重ねて、激しいピストンで中出し絶頂

みゆきのジュボジュボという卑猥なフェラ音が耳に響くたび、私のチンポは限界まで硬く膨張していた。

彼女の舌がカリ首をねっとりと舐め回し、喉の奥でジュルジュルと吸い上げる音がリアルすぎて、本当に熱い口内に咥え込まれているような錯覚に陥る。

私は必死に肉棒を握りしめ、彼女の動きに合わせて激しくしごき始めた。

「あっ……もうイキそう……」

「ダメ、まだ出さないで……」

みゆきが上目遣いに画面を見つめながら、淫らに微笑んだ。

「どうせなら……私のマンコの中に、拓海さんの熱いチンポをぶち込んでほしい」

その言葉に理性が吹き飛んだ。

私はすぐに用意していた柔らかいオナホを取り出し、みゆきに「これがお前のマンコだと思って犯すよ」と告げた。

彼女もパンティをゆっくり脱ぎ捨て、脚を大きく開いてカメラに向けた。

すでに愛液でテカテカに光る、綺麗に整えられたピンク色のマンコが画面いっぱいに広がる。

「見て……もうこんなにトロトロに溢れてる……」

みゆきは指で自分の淫唇を左右に広げ、ヒクヒクと収縮する膣口を晒しながら言った。

私はオナホに大量のローションを垂らし、みゆきの濡れたマンコと完全に重ねるイメージで、ギンギンに勃起した肉棒を一気に根元まで突き刺した。

「うわっ……きつい……みゆきのマンコ、めっちゃ締まる……!」

腰を激しく振りながらピストン運動を始めると、オナホの中がぬるぬるとした本物の膣肉のように絡みついてくる。

画面越しにみゆきも指を二本、自分のマンコに沈めて激しく出し入れしていた。

クチュクチュ、ぐちゅぐちゅという卑猥な水音がスピーカーから大音量で響き、彼女の甘く蕩けた喘ぎ声と混ざり合って部屋中に広がる。

「あんっ! あぁっ! もっと奥まで突いて……子宮に当たってる……!」

「みゆきのマンコ、最高にエロい……俺のチンポを締め付けながらイキそうになってるだろ?」

私は腰の動きをさらに速め、まるで本当に彼女の中を犯しているかのように激しく突き上げ続けた。

みゆきは身体を仰け反らせ、大きなFカップの乳を揺らしながら、「イッちゃう……イッちゃうよぉ……! あぁああああんっ!!」と叫んだ。

その瞬間、私も限界を迎えた。

「出る……みゆきの中にぶっかけてやる……!

オナホの奥深くに熱い精液を大量に放出する。

ドクドクと何度も脈打って、濃厚な白濁が溢れ出す感覚がたまらなかった。

みゆきもほぼ同時に激しく痙攣し、マンコから愛液を滴らせながら絶頂に達していた。

お互いに荒い息を吐きながら、しばらく放心状態で画面を見つめ合った。

「はぁ……はぁ……すごかった……」

「また今度、絶対にしようね……」

そう約束して2ショットチャットを終えた。

30分足らずの濃厚オンラインセックスのおかげで、仕事のモヤモヤも性的な欲求も全部吹き飛んで、その夜は嘘のように深い眠りにつくことができた。

管理人の感想

拓海さん、濃厚で生々しいエンジェルライブ体験談をありがとうございました!

夜中に仕事のストレスと欲求不満が爆発したとき、すぐに美熟女と2ショットで濃厚セックスができるエンジェルライブは、本当に最高のサービスだと思います。

拓海さんとみゆきさんのやり取りは特に興奮しました。

「乳首を捻れ」「マンコ見せて指で掻き回せ」といった直接的な淫語の応酬、クチュクチュと響く愛液音、ジュボジュボというフェラ音、そしてオナホに本物のマンコを重ねて激しく突き上げる描写……。

画面越しとは思えないほどリアルで、読んでいるだけでチンポが疼いてきました。

恥ずかしがりながらも徐々に淫乱になっていくみゆきさんの喘ぎ声と、的確にリードする拓海さんのエスコートが絶妙にマッチしていて、最高に興奮する体験談でした。

特にオナホをみゆきのマンコだと思いながら中出しするシーンは、臨場感がすごくて息が荒くなりました。

今夜は私もエンジェルライブにログインして、誰かと濃厚2ショットを楽しもうと思います(笑)

これからも、皆様のドロドロで淫らなオンラインセックス体験談をお待ちしています♪

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