投稿者様プロフィール
彩葉(33歳・女性・神奈川県横浜市在住・化粧品販売員)
デパートの化粧品売り場で働いているため、常に笑顔を絶やさず上品に振る舞うことを求められる毎日。
見た目は清楚で柔らかい印象を与えるが、プライベートでは全く別の顔を持っている。
彼氏とは順調に交際を続けているが、付き合いが長くなるにつれてセックスに物足りなさを感じるようになり、最近は彼に内緒でエロテレビ電話アプリを使って欲求を満たすようになっていた。
画面越しに見知らぬ男に自分の淫らな姿を晒し、ローターやバイブを使って激しくイキ乱れることに、強い興奮と背徳感を覚えている。
この投稿は、そんな彩葉がアプリを使って出会った男性との、かなり過激で濃厚なテレビ電話セックス体験を赤裸々に綴ったものです。
彼氏がいるのにエロアプリで他の男とテレビ電話セックスにハマった
私は今33歳、化粧品販売員の彩葉です。
現在お付き合いしている彼氏とは交際1年7ヶ月目。
一応順調で、このまま結婚する流れになりそうな雰囲気ですが、
私はまだ心の底から「これでいい」と思えていません。
理由はシンプル。
私がまだ「男性関係」でやり残したことが多すぎるからです。
初めてセックスしたのは大学3年生の時で、
周りからはかなり奥手だと言われてきました。
今までの経験人数はたったの3人。
でも今の彼氏と付き合ってから、急に男好きが開花してしまったんです。
彼とセックスしているのに、他の男ともしたいという欲求が抑えきれなくなり、
この1年7ヶ月の間に3人の男性と浮気をしてしまいました。
3人目の男性とはダラダラと関係が続き、結局彼氏にバレて大揉め。
別れる別れないの話になりましたが、最後は彼が「別れたくない」と言って許してくれたので、
表面上は今も普通に付き合っています。
ただ、正直に言うと……
彼とのセックスだけではもう完全に物足りなくなっていました。
だから最近は、エロテレビ電話アプリを使って他の男と遊ぶようになりました。
画面越しに見知らぬ男に自分の淫らな姿を晒し、
ローターをマンコに突っ込んで腰を振りながら喘ぐ。
そんな行為に、強い背徳感と興奮を覚えています。
彼氏がいるのに、こんなことしている自分が怖いくらい、
どんどん大胆になっていく自分が止められません。
とにかく私の自慰行為を最優先させる40代男性
私は美容部員として働いているので、土日が仕事で平日は基本的に休みです。
彼氏とは月に2~3回しかデートできないため、浮気しようと思えばいくらでもできる状況ですが、
最近は絶対にバレない方法で他の男性と相互オナニーを楽しんでいます。
利用しているアプリはいくつかありますが、今一番ハマっているのは「おチャべり」というテレビ電話アプリです。
インストールするだけで簡単に男性と繋がれるし、特に平日のお昼間は欲求不満の男性がたくさんいるので、
すぐに自分の欲を満たせるのが最高です。
先日も、かなり萌える相手と繋がりました。40代の商社マンだという男性です。
奥さんが二人目を妊娠中で、めちゃくちゃ欲求が溜まっていると言っていました。
最初から少しはぁはぁした声で話してきて、
「お笑いのHさんみたいだね」と褒めると、すごく喜んでくれました。
彼のオナニーのスタイルがかなり変わっていて、
「とにかく君の自慰行為をじっくり見たい」と言うのです。
最初は少し恥ずかしかったけど、彼の乗せ方が上手くて、
あっという間に全裸になって脚を大きく広げ、おまんこをカメラに向ける状態になりました。
彼は自分ではほとんどチンポを触らず、
ただ熱い視線を注ぎながら私の動きに合わせて荒い息を吐くだけ。
「もっとクリを広げて…指でゆっくり擦って…」
「愛液が糸引いてるのが見える…すごくエロいよ…」
そんな具体的な指示を出しながら、
私の自慰行為を最優先で楽しもうとする姿勢が、なんだか新鮮で興奮しました。
私はローターをクリに押し当て、
もう片方の手で乳首を摘まみながら腰をくねらせました。
「あんっ…見られてる…私のいやらしいところ、全部見られてる…」
声が自然と甘くなり、脚が勝手に開いていく。
彼は低く掠れた声で褒め続け、
「君のマンコ、すごく綺麗に濡れてる…もっと指を入れて、中を見せて」と要求してきます。
私は素直に従い、二本の指をおまんこの中に沈め、グチュグチュと音を立てながら出し入れを始めました。
その様子を彼が食い入るように見つめていると思うだけで、
頭の中が熱くなって、いつもよりずっと感じてしまいます。
「君がイキそうになる顔、めちゃくちゃ興奮する…もっと激しくして、ちゃんと声出してイって」
彼の言葉に煽られ、私はローターを強く押しつけながら、
指を激しく動かして何度もイキそうになりました。
この40代男性は、自分では射精を我慢して、
とにかく私のオナニーをじっくり堪能しようとするタイプでした。
そんな彼とのプレイは、ただの相互オナニーというより、
私が主役になって徹底的に見せつける「痴女プレイ」のようで、
最近の私にはぴったり合っています。
久々に同時フィニッシュを味わった濃厚ビデオ通話
「何か挿入できるものはないの?」と彼に聞かれたので、
私は正直に「ミニローターなら持ってる」と答えた。
すると彼が興奮した声で「それ、口に咥えて見せて」とお願いしてきた。
私は少し照れながらも、ピンク色のミニローターを手に取り、
まるで彼のチンポを咥えているかのように、ゆっくりと唇に含んだ。
「ん……こう? 見えてる……?」
ローターを口に咥えながら自分の乳首を摘まみ、もう片方の手でクリを優しく擦り始めると、一気に身体が熱くなってしまった。
気分が昂ぶるにつれ、自然と指の動きが激しくなり、ローターを咥えたまま喘ぎ声が漏れてしまう。
「はぁ……んっ……気持ちいい……」
すると彼が「スマホを固定できない?」と言ってきた。
テーブルに固定して、お尻を向けるアングルで見たいという。
私は言われた通りにスマホを置き、
四つん這いになってお尻を高く突き出した。
ローターをたっぷり唾液で濡らしてから、自分の濡れたおまんこにゆっくりと押し当て、そのまま一気に奥まで沈めていった。
「あっ……入ってる……ローターが奥まで……」
振動を強めにすると、ビリビリとした快感が一気に広がり、
私は腰をくねらせながら激しく喘いだ。
「見て……私のマンコ、ローターで犯されてるの……あんっ……すごく気持ちいい……」
指でクリを激しく擦りながら腰を振り続けると、もう我慢できなくなってきた。
「イきそう……もうすぐイっちゃう……!」
彼も同時に激しくシゴき始め、荒い息遣いがスピーカーから響いてくる。
「一緒にイこう……! イクよ……!」
ほぼ同時だった。
「あぁぁっ!! イクゥゥゥ!!」
私の身体が激しく痙攣し、
ローターを奥に押し込んだまま大量の愛液を溢れさせた。
彼も低くうめきながら射精したようで、
画面に白い飛沫が飛び散るのが見えた。
イッた後も二人で荒い息を整えながら、
余韻に浸る時間がとても心地よかった。
「久々に……同時にイけたね……」
「うん……すごく良かった……」
最後に「またご縁があれば」と社交辞令を交わして通話を終えた。
いろんな男性と相互オナニーをしているけど、久々にここまで気持ちいい同時フィニッシュができて、心も身体も満足感でいっぱいになった。
管理人の感想
彩葉さん、ご投稿ありがとうございました。
読み終わって、思わず「なるほどなぁ」と頷いてしまいました。
彼氏がいるのに、テレビ電話アプリを使って他の男性と濃厚な相互オナニーを楽しむ——
表向きは普通のOLとして働きながら、裏ではローターをマンコに突っ込んで腰を振り乱し、
見知らぬ男の視線に晒されて何度もイキ狂う。
このギャップが、彩葉さんの体験談を非常に興奮度の高いものにしています。
正直、結婚を目前に控えていながらも「まだやり残したことがある」と感じ、
大胆に欲求を満たし続ける姿勢は、かなりの強者だなと思いました。
テレビ電話セックスは、肉体関係を持たない分、
浮気と呼ぶには微妙なラインですが、
その「微妙さ」が逆に背徳感を増幅させて、彩葉さんをさらに興奮させているのでしょう。
ローターを咥えながら指をマンコに沈め、
相手の荒い息遣いを聞きながら絶頂を迎える快楽は、
リアルセックスとはまた違う、中毒性のある味わいがあります。
結婚後も、旦那さんが仕事で家を空けた昼間などにこっそりアプリを開き、
短時間で欲求を爆発させる……そんな「秘密の時間」を持つのも、
一つの賢いストレス発散法なのかもしれません。
彩葉さん、今回はとても刺激的でリアルな体験談をありがとうございました。
また機会があれば、もっと過激になったプレイや、
新しい相手との出会いについても、ぜひ聞かせてくださいね。
読者の皆さんも、彩葉さんのように「自分だけの秘密の楽しみ方」を
見つけられたら、毎日が少し豊かになるかもしれません。